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~名もない蛾と虹の錯乱~ 内の思いと外の色彩をつらつらと。
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のろいようなめまぐるしいような
相変わらずぐるぐると進んでます、流 星姫です。
今日はずっとiphoneのアプリ更新ラッシュ→iTunes更新→iOS更新&公式appleアプリが新しくなるという一連のながれでわたわたしたりなんだり。着信音もちょこちょこと変えましたが画面の仕様が変わったので壁紙とかももうちょっと考えなおしたいところ。縦長の画像少ないんだよなー・・・
仕様が新しくなったことですしToDoとかカレンダーとかもっと活用してもいいんじゃないかとも思うんですがいつも意外と使うところがなかったりするんですよね。

最近春なのかどうなのか微妙なところで天候が揺れ動いています。昨日はちょっとした嵐も通ったり、メルボルンらしいっちゃあらしいですがもうちょっと暖かいとうれしいなあ。
まだリサイタルの日の天気もよくない可能性もあるんですよね。録音もあるし雨は降らないことを願ってます。(同時にGrand Finalもありますし)

今日はちと寒い中先生にリサイタルプログラムを通して聴いてもらいにいってきました。
演奏は概ね良好。ちょっと本番ではやりたくないミスもありましたがなんとかこれから固めていくしかない。明日は現場でリハーサルですがその前に練習しなければ。

先生にはメシアン3曲の演奏、そしてプログラムの組み方(曲順)を特にほめていただいて本当に嬉しかったです。私が自分で得意だと思う、そして好きで特別力を注いでいる部分なので。
メシアンの弾き方も、プログラムの組み方も、そういう音楽的表現の側面を先生が好きでいてくれて、高く評価してくれるのは本当にありがたいこと。
プログラムの組み方はでもなにより先生に影響を受けているんです。数年前のPiano Landmarksで先生が弾いたとき、様々な作曲家の「前奏曲」を一連なりのアイディアのようにつないで弾いたのが一曲一曲ではなくプログラム全体としての世界観を考え始めたきっかけ。
周りのピアニストにも
それぞれの考えで工夫したプログラムを組む人が多いですが、選曲だけでなく曲の組み合わせ、そしてそれで作り上げる世界が奏者の感性や考え方を表すのがコンサートに行くたび面白いです。自分もそういう表現ができるようになりたい。

そして以前書いたと思うんですが先生は大学の寮の先生達が住むところに住んでて、それはもう緑の多くて建物がみんな(教会を始め)古くて素敵な場所なのですが、そんな寮の敷地にここ数年フクロウが巣を作ってるらしいです。
フクロウって毎年同じ木の洞に巣を作るのですが、元々巣を作っていた木が切られても寮の敷地内の別の木で巣を作るようになったとのこと。夜に歩いてたら普通にいたそうです。
いいなあフクロウ。羽音がほんとに静かでいきなり近くをとんだらびっくりしそうですがいいなあフクロウ。

それで帰りに色々軽く見て回ってたら(お土産やら日本に持ってく服やら)、DymocksにShaun Tanのカードが何種類か出てました。Shaun Tanは以前このブログでも紹介した「The Rabbits」という絵本(文:John Marsden)の絵を手がけている人で、独特のタッチは(The Rabbitsがそうであるように)子供向けというよりは大人向けのテイスト。カードもなかなか面白かったですが送る人・使うところ・飾るものと場所をちょっと選ぶかな。とりあえず脳内メモ。

本屋さんいくとほんと色んなもの見ちゃうんですよね。本はもちろんですが、カードとか絵本とかカレンダーとか。今日もそれでくたびれて帰ってきたんですが。
その反面日本に行くのにおそらく新しく服を買わなくちゃ行けないのに今現在服に対する購買欲が全く湧かなくて困る。今回は前回より外に出る機会が多いのでもうちょっと身だしなみをなんとかしないと・・・(汗)リサイタルが終わったら変わるかな。でもそれじゃあ時間が短い・・・

そして最近メルボルンの色んなところで建物を新しくしたり内装を変えたりと色々工事やってますね。シティのMyerが半分あった(ユニクロも入る予定の)新しいショッピングセンターも前から工事してますが、その周りでちょこちょこまた工事してたり、そして教会の鍵を拾いに行ったRichmondもトレードマーク店の一つであるDimmey'sがなくなってたり。
そういえばこないだ新聞でSouth YarraのChapel Streetを始めショッピングストリートの過疎化・老朽化が進んでいるという記事があったのですが、メルボルンの色んな場所が今新しい街へと生まれ変わっているんですかね。これからもメルボルンに活気があって綺麗になるよう願っています。

そうそう、こないだアルケミーゴシックのHolmes-Baker Patent Kinetic Nargileを通販サイトUncle Fester's(オーストラリア)で注文しました。高いけど汎用性があるので大事に使う!との決断です。今日(自動でなく普通に担当の人からのメールで)「ご注文ありがとうございます、近いうちにそちらに届く予定です」みたいなメールがきましたよ。手動でメール、なんかあったんじゃないかと思いました。とりあえず楽しみー。
着いたら写真アップします。

さて、色々しなきゃいけないことはちょこちょこあるのですが今日はもうあとはゆっくりしたいです。
ただポケモンブラック2で(四天王に行く前に技を教えるため)参加賞のあかいかけらが要るのにそういうときに限って勝ち残ってしまうのでそれをなんとかしたいと思います。


今日の一曲はまたもやお休み。
(おかしいなあ、去年のリサイタル前はこんなんじゃなかったはずなんだけど)

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鳥の声と鋼の選択
前回のエントリーに拍手ありがとうございます。
相変わらずリサイタルに向けてのたうちまわりながら準備の日々を過ごしています。
ここ数ヶ月のストレスは地味だけれどある程度の頻度でやってくるのをひしひし感じるのでなんとかそれを和らげられないものかちょっと悩んでます。演奏頻度を増やして慣れるようにしたらちょっとは楽になるんでしょうか。

そんな中ダイシャクシギの仕上がりが気がかりだったのですが、半分くらいは一日の練習の最後に練習している(肉体的・精神的)疲れによるものだということが判明。しっかりフレッシュに挑めば良い演奏ができるはず。
今日そうやってフレッシュに通して弾いてるときに曲の途中から外で鳥(おそらくmynaかクロウタドリ)が突然きれいな声でさえずり始めて、こっちが鳥の声じゃない箇所に入ってもしばらく続けて歌い続けていました。これは鳥の声に聞こえたってことでいいんですかね?
もうとんでもなく感動しましたよ。嬉しかった。そして鳥の声が綺麗で併奏し続けていたかった!
でもこの体験を大事に本番もコンサート場所の鳥が反応するような演奏をしたいです。

で、数ヶ月前懸念してた「ポケモンブラック2の進捗がリサイタルの時期に重なる」というのが今起こってまして、なるべく早く四天王+チャンピオンに望みたいところ。
ただこの超悪闘霊→竜という流れを勝ち抜くには手持ち6匹に絞るのが本当に大変。
ただ今ペンドラー、シンボラー、ラプラス、ゾロアーク、ウルガモスと5匹決まりました。ちょっと技をいじって(覚えさせて)、そしたらあと1匹はがねタイプから何か入れたらいいかな、と。

はがねをここで入れるメリットは超・悪・霊・竜タイプの攻撃を半減できて、さらに高めの耐久を活かせるところ。オフェンスは複合タイプのもう一つを生かす方向で。他にもちょこちょこ出てくる岩・氷タイプに強かったり。あと毒が効かないのもちょこちょこ有用。
候補となっているのはエアームド・シュバルゴ・ドリュウズ。
どれも鋼と違うタイプの複合タイプで、得意も不得意も全く違う方向。
今の状況での長短をちょっとまとめてみるとこんな感じ。

エアームド
長:防御が高くてちょっとやそっとの物理攻撃じゃ動じない。地面無効。格闘等倍・飛行技で格闘にオフェンスも強い。しっぺがえしで超霊にも攻撃できる。
短:特殊防御は高くない。鋼にしては高い素早さが逆に微妙。しっぺがえしを使うのに後攻に回りたいけど・・・という場面がしばしば。

シュバルゴ
長:耐久だけでなく攻撃が大変高い。弱点が炎だけ。アイアンヘッドの威力。虫技は超悪に抜群。とにかく遅いので苦手な相手に繰り出さない決断がつきやすい。
短:炎ダメージが4倍。遅いので常に後攻。未だに何が耐えられるのか耐えられないのか分からない(私の問題か)。

ドリュウズ
長:速い。かたやぶりで浮遊・頑丈無視。地震の威力(シャンデラにオフェンスでなら有利)。
短:耐久は低く、地面2倍、格闘2倍、水2倍。

・・・ということで悩んでいるわけです。おそらくエアームドかシュバルゴか。
ここからリーグにたどり着くまで(調べてみたところ)かなりトレーナーがいるっぽいので試してみるのみ、ですかね。

とにかく今日はくたびれた。ので今日の一曲はお休みです。


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あと2週間を切りました。
前回のエントリーに拍手ありがとうございます。
ここ数日なんだか「アナライズ」だと表示されないけれどその大分前に設置した古い方のアクセス解析だと表示されるfacebook経由と思われるアクセスでカウンターが回ってたのですがどうしたものだろう。謎。

そういえば今日歩いてスーパーに行った帰りにいきなりスーツ着た男性4人組に写真とってもらえないか聞かれました。(写真は撮りましたが飲み物は辞退しときました)
シティで道を聞かれることはちょこちょこありますがこういうパターンは初めて。ちょっと戸惑いました。

さて、昨日でリサイタルまで2週間になりました。
毎度ながらお知らせ。

<ピアノリサイタル 「Tableaux」>
9月28日 午後2時半開演
Richmond Uniting Church
プログラム:
メシアン 「鳥のカタログ」より第3曲「イソヒヨドリ」
ドビュッシー 「映像」第2集
メシアン 「鳥のカタログ」より第8曲「ヒメコウテンシ」
フォーレ 前奏曲 op.103より第3、8、6、5、7番
ラフマニノフ 練習曲「音の絵」op.39より第4、8、7番
メシアン 「鳥のカタログ」より第13曲「ダイシャクシギ」
前回プログラム書いたときとちょーっとだけ曲の順番が変わってます。
なんとなくこっちのほうがいいかなーと。

なによりイソヒヨドリがなんとか仕上がったのが嬉しいです。
ほぼ1年丸々弾いてきたとはいえつい最近までもっと苦戦するかと思ってました。
(逆にダイシャクシギの仕上がりにどうも満足でないのですが)
イソヒヨドリもダイシャクシギも中規模(13分前後)の鳥カタ。まだまだこれくらいの曲は残ってますが今回この2曲を弾いたことで同規模の鳥カタが少しは楽になるといいなあー(少なくとも1年かからないといいなあー)と思ってるのですがさてどうなるか。

今日も練習してたのですがイソヒヨドリを弾いてたらいきなりピアノの弦が切れました。
しかも低音の太い弦。すごい音がしてびっくりした!
家のピアノ、というかアップライトピアノで弦を切ったのは初めて。低音の弦を切ったのも初めて。
なんかびっくりしすぎてちょっと緊張が解けました。練習中に弦が切れると(大学ではよくありましたが)なんだか変なテンションになるのは私だけでしょうか。

ピアノはフェルト→金属とはいえハンマーが弦を叩く楽器です。なのでそうやって弦が切れるということはちょくちょくあります。
ただ弦が切れやすくなる要因というのももちろんあります。
例えば弦が細いこと、張力が高いこと(=高い音の弦の方が切れやすい)、温度や湿度が変わりやすいこと(メルボルンはきつい)、弾かれる時間の長さ、それから奏者の弾き方(音の大きさもそうですし、同じ大きな音でも力が入ってると切れやすい)なども関連してます。
うちのピアノはもう10年くらい前に中古で買ってるので(一日2時間練習とはいえ)ピアノも大分くたびれているはず。早かれ遅かれ起こったことでしょう。

以前書いたかも知れませんが大学在学中に大学のMelba Hall にあるスタインウェイのコンサートグランド(=長いやつ)の弦が切れたことがあります。オケのコンサートの諸々の都合で実際切ったのは友達ですが切れるまで追い詰めたのは私、というちょっと変わった事情。
あのピアノはMelba Hallのステージで使う3台のスタインウェイのうち一番使用頻度が多いやつで、まだ発展途上のピアニスト達が弾く楽器で、さらに高音の音が響かないという特性があるため音を出すために力が入りやすい音域でもあったわけです。
(私が弾いてたのはショスタコの交響曲第1番のピアノパートなのでフルオケと一緒でも聞こえるよう、そしてショスタコらしく堅いフォルテを出すことが求められてた、ということでそのピアノにとってはかなり悪条件でした)

幸い演奏中に弦が切れたことはないのですがもしも本番中に弦が切れた場合、切れた部分が邪魔になるようなら手で取り除いてしまう、ということも見たことがあります。(本番中以外なら調律師さんに替えてもらうのが一番。)自分にできるかというと自信がないのですが。
それに弦が一本切れるとその周りの弦の張力・音程も変わってしまうことが少なくなくて、それがまた困ります。

あとピアノじゃなくてうちのチェロはちょっと細長い形をしてるのがあれなのか買ったばかりのときに弦を張ろうとしたら弦が切れました。今でもかなり慎重にやってもものすごく危ない感覚があります。
ちなみにアップライトピアノは弦が切れたとき感覚がないんですね。なのでどこが切れたかも中を見るまで分からなかったのですが。グランドピアノは切れた時の振動が戻ってくる感覚があったはず。そしてチェロはペグを回してるときに「こいつは来るな」みたいな感覚があります。むちゃくちゃ怖いです。

さて、今回はここら辺で。何より思考に余裕がない中夕飯後のゲームやらなんやらは楽しみたい。といってもブラック2ではまだ四天王に踏み切れず、暇つぶしに行ったレンタルトーナメントはイッシュ地方のポケモンしか出てこなくて&トーナメントの形式がちょっと残念だったり。なので今はソウルシルバーのバトルファクトリーです。こちらもカントー諸々やってないのですがここが一番落ち着きます(笑)困ったものです。


今日の一曲: オリヴィエ・メシアン 「鳥のカタログ」より「ヒメコウテンシ」



さっきアクセス解析見たら検索キーワードにこの曲がありました。お探しの情報が見つかったか自信がないのですがこの曲を初め鳥カタ、メシアン全般好きになるきっかけになると嬉しいです(難しいですが)。

この曲は鳥カタの中でも短くて比較的鳥の声がわかりやすいので聞くにも弾くにも入りやすい・・・かな?
ヒバリが3種類(ヒメコウテンシ・カンムリヒバリ・ヒバリ)も出てくるのが特徴的なので鳥の声を意識するのにもいいかも。

曲の舞台はプロヴァンスの山の中(荒れ地的な)なのですが、この乾いた暑さはこれから来るメルボルンの夏に通じるところがあります。乾いた土地、乾いた風、そして高い空。
鳥の種類こそ違えど親しみを感じる環境です。

ところでメシアンは常に鳥の声はどの種類か特定してますが、この曲に出てくる「蝉の声」はどんな種類の蝉なのか書いてないので気になります。
南フランスといえばファーブル先生の本拠でもあるのでファーブル昆虫記に言及されているのと同じ種類だということもありえますよね。手元にないんで詳しいことはわかりませんが。

この曲の最後の方でかなり長いソロを歌い上げるヒバリ(ヒバリの中のヒバリ)の声はいつ弾いても・聞いても見事だと思います。
他の西洋クラシックの音楽作品だったり(おそらく文学も?)、日本の文学作品でも取り上げられるのがものすごく納得です(ただここでさらっと例が出せないのが悔しいです!)
あれだけ美しくて特徴的で、そして独特の高揚感をもたらすメロディー。人間には真似できない感性です。

今日はムラーロの演奏をリンク。自分の弾いてる曲は弾いてる間はあんまり他の録音を聞かなくなるんで何を紹介しようかちょっと迷いました。

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基本的にそのまま続いてます
前回のエントリーに拍手ありがとうございます~
タイトルにも書きましたが相変わらずです。リサイタルに向けて練習したり色々連絡とったりごろごろ転がったりポケモンブラック2を進めたり。

そういえば前回懸念してたブラック2でのレベルの足り無さは杞憂だったことが判明。
さっきプラズマ団の団員達(残党にしては多い)と戦ったばっかりなのにまた戦わなくちゃいけないとは。めんどいけどありがたい。
これまでの作品での悪の組織のしたっぱって大抵進化してないポケモンを持ってたと思ったんですが、今回出会ってバトルしたしたっぱでワルビアル(2段階進化の最終型)を持ってたのがいてちょっとびっくり。幸いレベルは特別高くもなく、手持ちはそれ一匹のみで割と弱点が突きやすいタイプなので結果したっぱでよかった気もします。ただ珍しいことには変わりない。

そして日本での予定も色々考えてます。
といってもかなり動き回る予定の妹に合わせる部分とライブの部分が決まって、今回は夜の移動を最小限にとどめなきゃならないので効率は前回と比べて悪目。
それでもなんとか色んなところに行けそうです。大丈夫かな。行動力が追いつくかどうか。

で、いわきに行ったり東京にいったりしてどこ見に行きたいか、という話になったところでどうしても水族館に心が行ってしまうのはどうしてか。
いわきでは石炭化石館(今は「ほるる」という名前らしいですね)に行ったり、湯本で足湯につかったり、そしてアクアマリンふくしま。
東京ではスカイツリー・・・といってもメインはすみだ水族館だったり。あと葛西の水族館(そして自然公園)も狙ってます。
もちろん西の方に行ったら大阪の海遊館とか行きたいな、とか思ったり。
好きは好きですがこんなに行かなくてもいいような気もします。

水族館とか美術館って基本一人で気楽に行けるのがその原因なのかな、と。
科学館とか花鳥園とかは何人かで一緒にいくのが楽しいです。
水族館は数人で一緒に行くのもいいですが一人だとまた楽しみ方が違いますしね。

ただそういう場所だと初めてでも抵抗なく一人で入れるのに食べるとことかだと大分場所見知りがひどい。その苦手意識で食べるところとかあんまり考えられてません(汗)
せっかくの日本なんで日本ならではの美味しいもの食べてきたいです。

さて、ただ今私の右手ではポケモンブラック2でアクロマ(IEなヘアスタイルの)を倒して、そしてキュレム(合体してなぜかちょっと茶色っぽくなった)を倒して、そしてゲーチス(かわいそうな状態になっていた)を倒したところ。
で、終わったーと完全に油断してメタモンを捕まえようとしたら残りの手持ち全滅させられました。(ここですか、てへぺろ使って良いのは)
これから四天王+チャンピオン(新)なのでゲームとはいえ気は抜けません。特に今のような気の抜き方は。そもそもメタモンなんてブラック版から持ってくりゃいいじゃん。

さて、描くことが見つからなくてぐだぐだ遅くまで描いてしまったのでここらへんで。
明日から仕事が入ってますが外に出て買い物したりお土産買ったりもしなければ。


今日の一曲はまたもやお休み。

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ごんごろげんげれ
前回のエントリーに拍手ありがとうございます。
そして最近アクセスが増え、さらには検索キーワードや訪問ページが多彩になって感謝多々です。
ゲーム関連キーワードも増えましたし、(数少ない)face to ace関連のエントリーにもアクセスちょこちょこあってあわわとなっています。
これからもゆるゆるとよろしくお願いいたします。

リサイタルまで20日を切って自分の演奏だったりそれ以外の部分だったりでやきもきしたり、逆に腹が据わったりのサイクルを繰り返しています。
自分の演奏もちょこちょこ安定しないところが出てきたり、「ある程度余裕を持って弾ける」以上のところに届かなかったりでつかめた感があまりない。
あと今なにより椅子の高さと位置が安定しないのが一番もどかしい。心理的なものなのか実際間違ってるのか。

あんまりそこらへん考えるとぐるぐるするのですが、かといって他の諸々を考える余裕も最近なく。
去年もそうでしたかね、リサイタル前は結構インプットのアンテナが狭まるようです。それも必要な反応なんでしょうけど楽しめない事も色々あってそれもまたやきもきします。

ところで前回のエントリーの後ポケモンで無事ソウリュウジム、セイガイハジムをクリアしてただいまプラズマ団残党(それなりに数は多い)を追っかけてるところです。
ただ前回も書いたように手持ちの数よりずっと多いポケモンを育ててるためゲーチスと戦うには全然レベルが足りない状態。これはまたプラズマ団にしばらく待ってもらって、ゲーチス戦のためにメンバーを絞って鍛錬せねば。諸方向みんなすまないな。
新作をなんとか予約せねばなんだけど新作は全く新しいポケモン中心だから余計に絞れなくなるかも(汗)

そして一応日本に行くことも考えてます。10月っていったいどんな服持ってけばいいんでしょうか。去年は(三島だったこともあって)結構残暑が続いてたんですけど。
今回いわきから関西まで色んなとこ行く予定でいるのですが、日本ってどれくらい地方で気候に差があるのか感覚がわからないです。

リサイタルには(学校でのコンサートと同じく)Elementary Crux Angelicusを着ける予定なので、それとは別にアルケミーゴシックを一つ買ってもいいかなー・・・と思ってます。
ただ迷う!手元に欲しいものを買うのじゃなくて着けるものを買う、というとちょっとそろそろ難しい。
そろそろSteampunkのラインアップが欲しいんですがねー。GMT Quantum Displacer ControlとかDaedalus Penna Scientiaとか、良い感じなんですけど実物は結構でかいし重そうなんですよ。自分の体型と着る服(そっち系にはまだほど遠くて比較的シンプル)だと合うかどうか悩みどころ。

Steampunkといえば今年の新作のHolmes-Bakerも出た時からずっと目つけてるのですがなんとお値段がおそらくこれまでのアルケミのペンダントで最高価格と思われる困ったことに(汗)
(実物はメルボルンで見たことないのですが)カジュアルな感じで普通のファッションでも合うようなデザインなのですが、カジュアルとはほど遠いお値段(涙)
ちなみに今ブラウザで開いてたので上記全部Uncle Festersというオーストラリアの通販サイトのページにリンクしましたが(結構こっちにあります、通販サイト)、リンク先にあるとおりSteampunk関係は100ドル超えが多いです。あと最近の作品は高価な傾向にありますね。

さて、最近ちょっとエネルギー切れがちょこちょこあるので今回はここら辺で。
またアルケミ買ったら(無理矢理ではないですが、なんらかは買うつもりです)写真アップするのを楽しみにしています。


今日の一曲はお休みですが前回のエントリーの今日の一曲にリンク入れておきます。
次回はリサイタルプログラムから1曲紹介予定、と宣言。

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